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アクセス数と検索語句
スローブログ宣言!
の著者、鈴木芳樹氏によると、望ましいアクセス数は、500から3000だそうです。
500アクセスを下回ると、どうしても張り合いがなくなってしまい、逆に3000を超えると、「招かれざる客」(悪意のある「荒らし」等)が登場してきてしまい、どうしても「楽しめなく」なるといいます。
現在このサイトのアクセス数は、1日300から、多いときでも500でしょうか。そういった意味で、もう少しアクセス数を増やしたいところです。
さて、さきほど、この一ヶ月、このサイトに来てくれるときの「検索語句」を解析してみました。
第1位…しおちゃんマン
第2位…ザ・教室
第3位…母親毒殺未遂事件
第4位…しおちゃんまん
第5位…母親毒殺未遂
第6位…教師
第7位…ザ教室
第8位…教師 ブログ
第9位…教育ブログ
第10位…小学校教師
変わったところでは、「教師 裏世界」「わたしを待つ人がいる」「キモイ」「尿管結石 体験」などもありました。
「しおちゃんマン」で検索してくる人が多いということは、どう判断したらいいんだろうか。もともと私を知っている人が、私のホームページをさがしているということかなあ??
ちなみに、しおちゃんマンは「マン」だけカタカナが正しい表記です。(笑)
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未来を創る子どもたち
ドラえもんの道具を一回だけ使えるとしたら何を使うかという話を子どもたち(小3)としました。
子どもたちの中では「どこでもドア」があいかわらず一番人気なのですが、一回だけしか使えないので、どこでもドアを使うと帰れなくなってしまう…、ということになって、結局タケコプターで、地球一周すればいいという話になってオチがつきました。
さて、そんな話の中で、今現在、あったらいいなあ…とか、あればたくさんの人が助かるなあ…とか考えていることを実現するのは、君たちなんだよっていう話をしました。
考えてみたら、携帯電話なんか、私たちが子どもの時から考えると夢のような道具ですものね。
今の子どもたちが大人になる頃には、どんな社会になっているんだろう…、と時々考えます。
そして、その社会を作っていくのは、間違いなく今の子どもたちなんですよね。
その子どもたちを育てる責任の一端を担っている仕事をしていることにもっと誇りを持たなければならないとあらためて思いました。
だから元気を出していきましょうよ。教師のみなさん!
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